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<<   作成日時 : 2011/06/03 00:10   >>

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大阪市の平松市長、再選出馬に意欲「ここまで来たらやる」

 今年12月の任期満了に伴う次期大阪市長選をめぐり、平松邦夫市長(62)が、再選出馬への意欲を複数の関係者に伝えたことが1日、分かった。陣営関係者が選挙戦に向けた準備を進めており、正式な立候補表明のタイミングをうかがっているという。

 「大阪都構想」をめぐって平松氏と対立する大阪府の橋下徹知事は、市長選と自らの辞職による知事選のダブル選に打って出る「大阪秋の陣」を掲げており、市長選へのくら替え出馬も取り沙汰されている。平松氏が出馬に意欲を示したことで、2人が直接対決する可能性も出てきた。

 関係者によると、平松氏は5月、市関係者らに次期市長選について問われた際、「ここまで来たらやる」などと語ったという。これを受け、陣営は立候補に向けた準備に入った。

 平松市長は市長選への対応について「統一地方選後に行う」としていたが、これまで明確な態度表明は行っていない。橋下氏が率いる地域政党「大阪維新の会」(維新)が候補者擁立を表明していることを考慮し、状況を見極めながら最終判断した後、正式表明する見通し。市長周辺によると、9月市議会終了後までには最終決断をする方針。

 既成政党の中では、前回市長選で平松氏を推した民主系会派が5月、再選出馬すれば全面支援する方針を平松氏に伝えた。自民会派は独自候補を模索する動きを見せつつ、市長支援の選択肢を残す。一方、公明には市長の実績を評価する声がある半面、静観を主張する意見も根強いという。

 平松氏サイドは、維新への対抗軸として既成3党の支援を取り付けたい考え。ただ、立候補は無所属で行う見通しで、政党や職員労働組合などの直接的な推薦を受けずに選挙戦に臨むことも検討されている。

 平松氏は元毎日放送アナウンサー。平成19年の市長選で当時の現職を破って初当選し、大阪市で戦後初の民間出身市長となった。

 平松氏は1日、産経新聞の取材に「(維新のように)単に目立つのをよしとする風潮がはびこるのであれば(自分は)市長選には出てられないという思いもある。そこは見極めて考えたい」と語った。


テレビで平松さんが出馬記事を否定していたぞw

まあ、橋下知事が市長選に出てきたら勝ち目はないから
出方をうかがうしかないだろうw

対決を避けることが出来れば、当選の可能性もあるからなw


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