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zoom RSS 裁判員裁判で死刑

<<   作成日時 : 2010/11/25 21:01   >>

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裁判員裁判で死刑…控訴勧奨の被告、しない意向

 東京・歌舞伎町のマージャン店経営者ら2人を殺害し、遺体を切断して捨てたなどとして強盗殺人などの罪に問われ、裁判員裁判で初の死刑判決を横浜地裁から言い渡された住所不定、無職池田容之被告(32)が、接見した弁護団に対し、「控訴する意向はない」と伝えていたことが25日分かった。

 主任弁護人の青木孝弁護士によると、池田被告は22日に接見した際、「控訴は遺族を傷つけることにもつながる恐れがあると思う」と話したという。青木弁護士は「池田被告の意思に反して弁護側が控訴するわけにはいかない。控訴期限の30日まで、粘り強く説得していきたい」と話した。

 この裁判では、判決後、朝山芳史裁判長が「控訴することを勧めます」と異例の付言をしていた。

(2010年11月25日20時16分 読売新聞)





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