色々とためしてみました。

アクセスカウンタ

zoom RSS あまりに凄すぎる・・・

<<   作成日時 : 2010/05/24 11:10   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

本当に石を投げないと分からないのか

 米軍普天間飛行場の移設問題をめぐり、23日に再来県する鳩山由紀夫首相に対し、県内では反発と警戒が強まっている。鳩山首相が掲げる「5月末」決着に向け、名護市辺野古沿岸部へ回帰する政府案の取りまとめを加速させているためだ。21日にクリントン国務長官と鳩山首相、岡田克也外相が会談したほか、4日連続で日米実務者協議を行い、28日発表予定の合意文書に向けて、既成事実を積み重ねる。一方、仲井真弘多知事や稲嶺進名護市長、連立を組む社民党、国民新党は、はしごを外されたまま進む「日米合意」に反発を強めており、首相がもくろむ局面打開への道筋は険しい。

 鳩山由紀夫首相は4日の初来県後、周囲に
  「自分はそんなに反対されたとは思わない」との感触を漏らしている。
  周辺によると「首相はむしろ歓迎されたと思っている」という。

  4日は県庁前広場をはじめ、首相が立ち寄る各地で抗議行動が起きていた。
  しかし首相は「どこでも、同じ人が集まっている印象がある」と感じ、
  「車で走っているときは(沿道で)みんな手を振ってくれている。ほかの県を訪ねたときと比べてそれほど嫌われているとは思えない」
  話しているという。

  このエピソードを聞いた与党議員は「宇宙人にもほどがある。本当に石を
  投げないと分からないのか
」と吐き捨てるように話した。

  首相官邸には当初、4日を含めて5月中に3回、沖縄を訪れる算段もあった。
  政府関係者は「顔見せ―説明―合意という段取りが想定されていた」と明かすが、
  県民感情の実態を著しく見誤っていた印象はぬぐえない。

  結局、23日の再来県を「5月中(の来県)は最後になろうかと思う」
  (首相の21日のぶら下がり会見)と位置づけたが、仲井真弘多知事、稲嶺進
  名護市長は態度を軟化させておらず、地元対策も場当たり的に臨んでいる印象が強い。
沖縄タイムス 記事一部抜粋


>宇宙人にもほどがある。本当に石を投げないと分からないのか
これほどの人だ。
石を投げつけれても、歓迎の風習なんだと理解して
にこやかに手を振るだろうwww

こんな人は何が起ころうと自分の中では幸せなんだろうな。


なにかの病気ではないかと疑ってしまう。



人を責めない生き方―他者も自分も許せる人は、やっぱり強い! (KAWADE夢新書)
河出書房新社
内海 実

ユーザレビュー:
他人も自分も許せる人 ...
『人を責めない生き方 ...
著者の3作目として期 ...

Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
あまりに凄すぎる・・・ 色々とためしてみました。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる