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zoom RSS 未だに現状認識が出来ていない与党幹事長

<<   作成日時 : 2010/05/19 00:36   >>

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政倫審公開問題、小沢氏「どっちでも、ただ…」

 民主党の小沢幹事長は17日、党本部で定例の記者会見を行い、自身の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件について、衆院政治倫理審査会(政倫審)で説明する考えを正式に表明するとともに、公開で行うことも容認する考えを示唆した。

 小沢氏は政倫審での説明を行う理由を「厳しい(東京地検特捜部の)捜査の結果がそういう訳(不起訴)だから、出る理由は薄くなっているが、出席を拒んでいない。国民が納得してくれるなら一つの方法だ」と説明した。政倫審の公開に関しては「原則非公開だ。拘泥しないが、国会議員みなにふりかかってくる」と述べ、これが先例になることの影響に懸念も表明した。そのうえで「出るとすれば、どっちでもいい」と繰り返し、公開しても構わないとの考えを強調した。野党が求めている証人喚問には応じない考えを示した。

 15日の東京地検特捜部による3度目の事情聴取の内容に関しては「前回(の聴取の際に)記者会見で申し上げたこととほとんど一緒の事柄」とし、「改めてもう一度聞きたいというので分かりやすく丁寧に答えた」と述べるにとどめた。

 一方、、民主党の夏の参院選公約に次期衆院選後の消費税率引き上げを明記することが議論されていることに関し「第一に取り組むのは、無駄はやめる決断をすること。そうすれば約束した政策は当面、十分実行できる」と述べた。消費税率を含め、増税の明記に慎重な考えを示したものだ。

 小沢氏の政倫審出席に関し、鳩山首相は17日夜、首相官邸で記者団に「小沢幹事長が信じることをしっかり述べられることが一番大事だ」と述べ、歓迎した。

(2010年5月17日20時30分 読売新聞)


>「原則非公開だ。拘泥しないが、国会議員みなにふりかかってくる」
要するに、前例を作ればお前らにも降りかかるぞと脅しているわけだwww

>「第一に取り組むのは、無駄はやめる決断をすること。そうすれば約束した政策は当面、十分実行できる」
未だに選挙前に言っていた事を信望しているのか?
ぶれていない事は、ある意味ブレまくる首相より信念があるのかと思えるが、
もうムダの削減だけでは必要な額を捻出出来ないことくらい認めろ!



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